
昨日は2月3日節分でした。
新事務所の近くの神社で節分祭がありました。
スタッフによる日々徒然です。
01
2016
PLUS F 事務所移転のお知らせ
カテゴリー:+NEWS
★★ご案内★★
このたび PLUS F は平成28年2月4日より下記へ移転し業務を行います。
何とぞご高承の上 一層のお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。
★ 業務開始日 平成28年2月4日〜
★ 新事務所の住所と電話番号・FAX番号が下記の通りに変わります。
新 住 所 〒 105-0021
東京都港区東新橋2-18-3 ルネパルティーレ汐留1102
電 話 番 号 03-3437-7111
F A X 番 号 03-3437-7110
U R L https://plusf.co.jp
株式会社 プラスエフ 建築設計室
代表取締役 桑 原 義 弘
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26
2016
デザイン・DESIGN 69
カテゴリー:デザイン・DESIGN
1920~2010年代 所蔵工芸品に見る 未来へつづく美生活展
マルセル ・ブロイヤー《肘掛け椅子》1922‐24年頃
■ 開催日 : 2015年12月23日(水)~2016年2月21日(日)
10:00~17:00
■ 場 所:東京国立近代美術館 工芸館
東京都千代田区北の丸公園1-1
■ U R L :http://www.momat.go.jp/cg/
exhibition/longing_for_modernity/
いま、改めて丁寧な「暮らし方」に注目が集まっています。素材や技法に心を尽くし、丹念に作られた工芸作品には、時代を越えて私たちの生活を折り目正しく保つことができるように促す力が備わっているようです。日本人の暮らし方が大きく変化するなかで、先人たちはどのような「暮らし」を思い描き、身の回りの器や家具にこのような丁寧さ、丹念さをこめてきたのでしょうか。
今回、近代から現代の工芸作品に改めて向き合い感じることは、モダンという名の未知への強い憧れが全体を通底しているのではないかということです。暮らしに近い工芸作品だからこそ、憧れがより濃く現れているのかもしれません。
本展では、1930年代・40年代の当時における生活を垣間見させるような絵画作品も交え、所蔵作品を中心とした約140点を展示。
明治以降、工芸作品に受け継がれている几帳面さ、季節感、素材による表情の豊かさ、また挑戦的な表現などに焦点をあて、現代の私たちの美学のルーツとなった、心地よい時間を特集します。
19
2016

関東では雪が降り、寒い季節がやっと到来。
現場は着々と進んでいます。
10
2016
デザイン・DESIGN 68
カテゴリー:デザイン・DESIGN
国際照明器具EXPO

■ 開催日 : 2016年1月13日(水)~2016年1月15日(金)
10:00~18:00
■ 場 所:東京ビッグサイト
■ U R L :http://www.light-expo.jp/To-Exhibit/Design-Lighting-Zone/
技術の発達により、環境に優しいLED照明、有機EL照明が普及しつつあります。それら最先端技術は、灯りによる豊かな空間と、プロダクトとしてのデザイ ンの可能性を広げると同時に明るい未来を期待させてくれます。 デザイン照明ゾーンは、時代に呼応し日々進化するデザイン照明が多数展示されるエリアです。建築家・デザイナーなど新しい空間を生み出す人々と出展社の間 で活発な商談が行われます。